プラズマトーニング|傷んだダメージ肌・敏感肌を立て直す、肌に負担をかけない窒素プラズマ導入【港区・浜松町】



プラズマトーニングとは|熱も針も使わない、ダメージ肌のための窒素プラズマ導入


プラズマトーニング
は、医療用機器「ネオジェン(窒素プラズマ)」を、あえてマイルドな低出力で照射する、青い鳥クリニック独自の肌再生ケアです。

最大の特徴は、他の多くの美肌治療と違い、熱エネルギーや針で肌に「刺激」を与えないこと。傷ついた肌にさらなる負担を重ねるのではなく、肌へのストレスを極力抑えながら、内側から立て直していきます。

プラズマがもつ抗炎症作用と皮膚常在菌のバランスを整える作用をベースに、皮膚の浸透性を一時的に高める作用を利用して、高濃度のトラネキサム酸・ナイアシンアミドを肌へ届けます。これらの成分がもつ抗炎症作用・バリア機能の修復作用も加わり、荒れて弱った肌のコンディションを底上げします。

ひどい肌荒れ、敏感肌、繰り返すトラブル肌——お肌が困っている状態のときにこそ頼っていただきたい施術です。

 

  

ハイフシャワーとはどう違いますか?


他のクリニックでは、低出力のプラズマ照射の治療を「プラズマシャワー」と呼んでいます。

低出力プラズマを用いた“肌質調整”や“導入サポート”という治療コンセプトは近いのですが、使用機器・設定・導入薬剤で内容は変わるため、当院では施術内容を明確にする目的で「プラズマトーニング」としてご説明しています。

「プラズマシャワー」で使われるプラズマ機器は「空気」を使ってプラズマを生成しています。それに対し当院のネオジェンは窒素をイオン化するため、皮膚表面を酸化(活性酸素)から守ることができると考えられています。



肌に刺激を与えずに立て直す、プラズマの3つの作用


プラズマトーニングは「刺激を足して変える」のではなく、「炎症をしずめ、菌バランスを整え、バリアを修復する」ことで、肌が本来もつ回復力を取り戻すことを目指します。

① 抗炎症作用 ―― 荒れ・赤みをしずめる
プラズマ自体がもつ抗炎症の働きに加え、肌へ届けたトラネキサム酸・ナイアシンアミドの抗炎症作用が重なります。炎症が続く肌をクールダウンさせ、荒れにくい状態へ導きます。

② 皮膚常在菌のバランス調整 ―― 荒れにくい肌環境へ
窒素プラズマには、肌表面の菌のバランスを整える働きが知られています。トラブルの一因となる菌が増えにくい環境を整えることで、肌荒れや大人ニキビを繰り返しにくいコンディションをサポートします。

③ 浸透性の亢進+バリア機能の修復 ―― 弱った肌を立て直す
プラズマ照射で角層を一時的にゆるめ、高濃度の有効成分を肌の奥へ届けます。ナイアシンアミドなどの働きでうるおいを抱える力を支え、低下した皮膚バリア機能の修復を目指します。バリアが整うことが、ダメージ肌回復の出発点です。



他の美肌治療との違い|「刺激を足す」のではなく「刺激を引く」


多くの美肌治療は、レーザーの熱・針・酸といった“刺激”を肌に与え、その回復反応を利用して肌を変えていきます。効果的な一方で、すでに荒れて弱っている肌には負担になることもあります。プラズマトーニングは発想が逆で、刺激を与えずに、炎症をしずめ、バリアを修復することに重きを置いた施術です。

施術タイプ肌への主な働きかけ弱った肌・敏感肌での位置づけ
プラズマトーニング 熱・針・酸を使わず、抗炎症+成分導入+バリア修復 肌が荒れている時期でも取り入れやすい
レーザー系 熱で組織に働きかける 状態により刺激となる場合がある
針による施術(ダーマペン等) 微細な針で物理的に刺激 炎症が強い時期は不向きなことがある
ピーリング 酸で角質を除去 バリア低下時は負担となる場合がある



当院のプラズマトーニングが選ばれる理由


⚪️院長による完全ドクター施術
カウンセリングから照射まで、20年以上の経験を持つ院長がすべて担当します。荒れている部位・炎症の強い部位を見極め、出力や回数を細かく調整しながら照射します。


⚪️高濃度処方「ダームエデンPro」(トラネキサム酸5%+ナイアシンアミド10%)
導入剤には、抗炎症とバリア修復を狙った高濃度処方ダームエデンProを使用。荒れた肌のクールダウンと立て直しをまとめてサポートします。


⚪️レチノイド併用による設計(ご希望・肌状態に応じて
肌の状態が整ってきた段階で、レチノイドによるホームケアを組み合わせ、肌のターンオーバーの面からも回復を後押しします。



院長からのメッセージ

「いちばん弱っている肌こそ、立て直せる」
肌が荒れているとき、強い施術を重ねるとかえって遠回りになることがあります。プラズマトーニングは、刺激を与えずに炎症をしずめ、バリアを修復していく施術です。「困った肌のときの避難先」として、きっとあなたの肌のお役に立てることでしょう。

**お知らせ**
当院は2023年に自由が丘から港区浜松町(最寄駅:JR/東京モノレール 浜松町駅、都営浅草線/大江戸線 大門駅、都営三田線 芝公園駅)に移転して診療を続けています。

 



こんな方におすすめ

 
強い施術を繰り返すうちに、かえって肌が敏感に傾いてしまう方は少なくありません。プラズマトーニングは、次のような「弱った肌」のための施術です。

  • 1.肌荒れがひどく、何をしてもなかなか落ち着かない
  • 2.敏感肌・ゆらぎ肌で、レーザーや針の治療に踏み切れなかった/合わなかった/span>
  • 3.バリア機能が低下し、乾燥・赤み・ヒリつきを繰り返す
  • 4.大人ニキビと、その後の赤み・炎症が続いている
  • 5.これ以上肌に刺激を与えたくないが、何とか立て直したい



院長コラム 〜プラズマって・・・〜


プラズマって何?何してくれるの?おそらくは皆様そう思うのではないでしょうか。


プラズマは固体、液体、気体につぐ第4の状態で・・こんなありきたりな説明をしても何の役にも立ちません。だからどうした!とイラつくだけ。

プラズマは「イオン化されたガス」と表現されますが、その「イオン」の中に活性酸素や活性窒素が含まれ、これが皮膚へのメインの作用を発揮することになります。

活性酸素って有害なんじゃないの?

そう思っている方も多いかと思いますが、活性酸素は根っからの悪ではありません。プラズマの「善玉・活性酸素」としての機能を象徴するのが、床ずれなどの難治性の創傷に対して、治癒を促進すること。

従来はたとえば成長因子などの生理活性因子を使ったりしてきましたが、プラズマを使えば、「善玉・活性酸素」が創傷を治癒させるシステムを動かす強力なシグナルになります。しかも同時に傷の表面で繁殖して、治りを邪魔している細菌を殺菌できるので一石二鳥。

プラズマの「善玉・活性酸素」の機能は、この傷を治す、肌を再生する場面と、炎症を抑制する場面で発揮されます。

日本ではこれまでとかくプラズマは皮膚の浸透性を亢進させることで注目されてきましたが、医学的にはそんなドラッグデリバリーとしての機能は、議論の末端でしかありません。プラズマの真価は、「生体シグナル」を皮膚に直接吹き付けていることにあるのです。

プラズマの使い方としては、定期的に肌のメンテナンスとして使うのがおすすめです。1回で大きな目に見える効果はありませんが、続けることで確かな変化を感じ取れるでしょう。




施術について

施術について


施術時間  : 30分程度
麻  酔  : なし
術後診察  : なし


注意事項


入浴・洗髪  : 当日から可能
洗顔・化粧  : 当日から可能
飲酒・運動  : 当日から可能

 

治療スケジュール


2〜4週ごとに継続することをおすすめします。

*毛穴・ニキビ跡の凹凸の改善が主目的の方は「ネオジェンPSR(/neogen/)」をご覧ください。


この施術を受けられない方

 

  • 1.治療部位に皮膚疾患がある方
  • 2.治療部位に金の糸が入っている方
  • 3.妊娠中ないし妊娠を予定されている方


※その他、ご不明なことがあればお気軽にお問合せください。

施術の流れ

1 保湿パック


皮膚表面をしっかり保湿することで、プラズマのエネルギーが皮膚の深部にまで届くようになります。

2 プラズマ照射


顔全体にプラズマを照射します(2パス)。暖かな風を瞬間的に吹きつけられる程度の感覚です。

お悩み・既往歴・現在のスキンケアや内服外用を確認し、肌状態を診察して、施術強度を決めます。低出力プラズマ照射でも出力には幅があります。

レーザーに比べプラズマの施術は自由度が高く、同じ照射出力でも皮膚との距離、角度によって結果が大きく異なり、施術者の技量が大きく結果に反映することになります。

 

当院ではプラズマ治療の経験豊富な院長が、お肌の反応を見て微調整を重ねながら照射を進めます。

 

3 ダームエデンPro導入マスク

 

ダームエデンProには、高濃度のナイアシンアミドとトラネキサム酸が配合されています。

プラズマを照射された皮膚は、薬剤浸透性が亢進していて、浸透した成分がお肌のコンディションを調整して、「揺るがない素肌」に導きます。

4 施術終了後


当日のメイクは控え目にして下さい。その他、日常生活の制限はありません。

 

 

価格表

プラズマトーニング価格(税込)
1回 33,000円


■最終予約枠(来院時間)
17:00
※この施術が初めての場合:16:30
※施術内容により異なる場合があります

*本施術は、自由診療に基づき全額自己負担になります。


**スキンケアとして今回の施術で導入に使用したダームエデンProの日常使い用:ダームエデン美容液を活用することをお勧めします。また肌の弱い方、ひどい乾燥肌の方は保湿剤としてADパーフェクトバリアをお使い下さい。

料金に含まれるもの:完全ドクター施術

当院は看護師施術は行いません。プラズマトーニングは設定と当て方で結果もリスクも変わるため、 「診断」までできる医師が施術を担当します。 その分、価格には医師が責任を持って行う“施術設計・微調整・経過フォロー”が含まれています。

 

 

よくいただくご質問

Q

敏感肌でも受けられますか?

A

敏感肌・ゆらぎ肌の方に向けて設計した施術です。熱や針で刺激を与えず、抗炎症とバリア機能の修復を目的としています。ただし肌状態により照射を調整しますので、まずはカウンセリングで拝見します。

Q

今ひどく肌が荒れている/ニキビがある時期でも受けられますか?

A

荒れている時期にこそ向く施術です。

プラズマの抗炎症作用と常在菌バランスの調整、高濃度成分の導入で、肌のクールダウンと立て直しをサポートします。状態によっては時期や方法を調整してご案内します。 

Q

プラズマはレーザーとどう違いますか?

A

レーザーではその波長によりターゲットが異なりますが、水分やメラニン色素などターゲットに吸収され、熱作用をもたらします。

プラズマはターゲットを持たないため、同じパワーのレーザーより深部まで到達することができ、しかも皮膚に均一に熱エネルギーを与えることができます。

Q

低出力のプラズマにはどんな作用があるのですか?

A

強い熱作用を及ぼさないレベルの照射出力では、プラズマが生成する活性窒素や活性酸素(*)による作用が中心となります。

活性酸素(*)には悪いイメージもありますが、実は生体内ではシグナル、メッセンジャーとして機能しています。活性酸素(*)は人間にとって不可欠な存在でもあるのです。

プラズマで生成される活性窒素や活性酸素(*)には
1)皮膚細菌叢の正常化
2)殺菌
3)抗炎症
4)創傷治癒促進
といった作用があります。

(*)ネオジェンは窒素ガスをプラズマ化するため、直接的には活性酸素は発生しませんが、実際の照射環境ではわずかに発生します(空気をプラズマ化する場合に比べて微量です)。

Q

プラズマの中〜高出力照射と何が違うのですか?

A

目的が異なります。

プラズマトーニング(低出力)は肌をマイルドに整えることを目的とした治療、中〜高出力照射はリサーフェシング(皮膚表面の入れ替え治療)に近くアグレッシブに変化を求めて行う治療です。

どちらが適切かは肌状態と目的で判断します。

Q

レーザートーニングと同じですか?

A

別の治療です。

一般にレーザートーニングは特定のレーザーを用いて色調変化(肝斑など)を含む悩みを扱うことが多い一方、プラズマトーニングは低出力プラズマで肌状態を整える設計です。

適応が重なる部分もありますが、目的と治療設計が異なるため、診察で最適な治療をご提案します。

Q

痛みはありますか?

A

低出力のため痛みはありません。瞬間的に風に吹かれたような感覚です。

刺激の感じ方には個人差がありますので痛みに弱い方は事前にお知らせください。必要に応じて対策を検討します。

Q

ダウンタイムはどのくらいですか?

A

軽い赤み、乾燥、つっぱり感が出ることがありますが、多くは数日で落ち着くことが多いです(個人差)。

通常、日常生活、社会生活に支障が出る(スケジュール調整など)施術ではありません。

Q

当日メイクはできますか?

A

肌状態によります。

基本的には当日からメイクも自由にお任せしていますが、施術当日はこすらないことが重要なため、“軽め・短時間”をおすすめすることがあります。具体的には当日ご案内します。

Q

何回くらいで変化を感じますか?

A

目的や肌状態により異なります。

まずは数回で肌の反応を評価し、必要に応じて回数・間隔を調整します。

効果には個人差があるため、過度な期待を避け、現実的な目標設定を一緒に行います。

Q

他のクリニックでは看護師さんが施術することが多いようですが、なぜ先生がやるのですか?

A

◉プラズマ治療器(PSR)は非常に高機能ですが、使い手の技術によって結果に差が出る機器でもあります。

◉マニュアル化された一定の出力では、安全マージンを多く取る必要があり、本来出せるはずの効果を抑制してしまうことがあります。

◉当院では「安全性を担保しつつ、限界まで効果を高める」ために、すべてのお客様に対してドクターが責任を持って施術を行っています。

Q

NeoGen PSR薬機法開示情報

A

NeoGen PSRは窒素プラズマ技術を使用した皮膚再生医療機器で、日本国内では厚生労働省未承認となっています。本機器は医師個人輸入により当院で使用されており、薬機法に基づく適切な開示を以下に記載いたします。


1. 製造元企業情報

製造元企業名: Energist Ltd
所在国: イギリス(英国ウェールズ州スウォンジー)
本社所在地: Clos Llyn Cwm, Enterprise Park, Swansea SA6 8QY, Wales, United Kingdom
設立: 1999年(20年以上の実績)
品質認証: ISO 13485:2016取得済み



2. 日本への輸入

• 国内の代理店を通じて、医師が個人的に正式な手続きを経て輸入
• 薬機法に基づく医師個人輸入規定に準拠
• 地方厚生局への必要書類提出により適法に輸入


3. 諸外国での承認状況

◉米国FDA承認
承認状況: 承認済み
510(k)番号: K132754(5mmノズル)、K221873(25mmノズル)
承認年: 2013年(初回承認)
承認適応症(7項目):

◎ ニキビ跡
◎日光角化症
◎ 顔面のしわ
◎ 顔面以外のしわ
◎ 色素性病変
◎ 脂漏性角化症
◎ ウイルス性乳頭腫

◉韓国MFDS承認
承認状況: 承認済み
韓国食品医薬品安全処(MFDS、旧KFDA)による承認取得

◉EU CEマーク
取得状況: 取得済み
クラスIIb医療機器として欧州基準適合マーク取得

その他の国
• オーストラリア: TGA(治療用品管理局)承認済み
• 台湾: TFDA(台湾食品薬物管理局)承認済み
• ロシア: 保健省承認済み


4. プラズマ技術の確認

技術方式: 窒素プラズマ技術(確認済み)

作用機序:
• 医療用窒素ガスを超高周波によりイオン化
• プラズマエネルギー(物質の第4状態)に変換
• 皮膚表面温度70-165℃の制御された熱エネルギーを15ミリ秒間照射
• 表皮を保護しながら真皮層を刺激し、コラーゲン産生を促進
• 非剥離型治療により皮膚の外層を保持


5. 起こりうる副作用

一般的な副作用(予期される反応)
• 紅斑(赤み): 治療直後から1-7日間持続
• 浮腫(腫れ): 治療強度に比例、特に目周りや頬に発生
• 皮膚の引き締まり感・乾燥: 治療後2-3日目
• 痂皮形成(かさぶた): 高エネルギー治療で3-5日、低エネルギーで1-2日で剥離
• 皮膚の剥離・落屑: 再生過程の一部として自然に発生
• 軽度の不快感: 温かい風や軽度の日焼け感覚

稀な合併症
• 炎症後色素沈着: 報告あり(発生率は低い)
• 局所的な治癒遅延: 極めて稀
• 肥厚性瘢痕: 非常に稀


6. 重篤な事故報告

FDA MAUDEデータベース調査結果: NeoGen PSRに関する重篤な有害事象報告は確認されていません
リコール・安全性警告: 該当なし
臨床研究における安全性: 30以上のIRB承認臨床研究で重篤な事故報告なし


7. 日本での薬機法上の承認状況

承認状況: 未承認医療機器
本機器は日本の薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)における承認を取得しておりません。厚生労働省の承認を受けていない医療機器であり、医師の個人輸入により使用されています。

法的位置づけ:
• 医師法に基づく医師の裁量権の範囲内での使用
• 自由診療として全額自己負担での治療
• 医師による十分な説明と同意(インフォームドコンセント)が必要


8. 国内の同様効果が期待できる承認医療機器

NeoGen PSRと同様の皮膚再生・若返り効果が期待できる日本国内で認を受けた医療機器:

フラクショナルCO2レーザー
AcuPulse(ルミナス社)
• 厚生労働省承認取得
• フラクショナル皮膚再生、ニキビ跡改善、しわ改善

CO2RE(シネロン・キャンデラ社)
• PMDA医療機器製造販売承認取得(日本初のフラクショナルCO2レーザー)
• 軟部組織の蒸散によるフラクショナルリサーフェシング


重要なお知らせ

本治療は自由診療であり、保険適用外となります。治療に関するリスク・副作用について医師から十分な説明を受け、同意書への署名をお願いいたします。諸外国での承認状況は日本における承認を意味するものではありません。治療の適応、期待される効果、リスクについては、診察時に医師より詳しくご説明いたします。

 

Q

施術後に避けた方がいいスキンケアは?

A

1〜2日は、こするケア、刺激の強いスクラブやピーリングは避けて下さい。

施術後にはスキンケアとして、ダームエデン美容液を取り入れることをお勧めします。

制作・執筆:坂田修治(医師:美容外科・美容皮膚科 青い鳥 院長)
(最終更新日:2026年6月13日)