Kabelline カベライン

「ほとんど」腫れない脂肪溶解注射


「脂肪溶解注射を受けてみたいけど、腫れるから・・」という方にKabelline カベラインはピッタリ。

ほとんど目立たない程度の腫れで、フェイスラインや顎下の「たるみ(脂肪)」を溶かしてスッキリさせることができます。


*本施術は、厚生労働省未承認の薬剤を使用したもので、また自由診療に基づき全額自己負担になります。



オリジナル美容モデル

40代女性
二重アゴを治療のターゲットにしました。

(施術4回後)
ご家族に気づかれずに治療できました。

 

 

こんな方におすすめ

 

  • 1.内緒で二重アゴを治したい
  • 2.スッキリしたフェイスラインになりたい
  • 3.頬や口元のたるみをなくしたい

 

 

施術について

施術について


施術時間  : 15分程度

麻  酔  : なし

術後診察  : 不要

 

注意事項


入浴・洗髪  : 当日から可能

洗顔・化粧  : 当日から可能

飲酒・運動  : 当日から可能

 

治療スケジュール


1〜2週ごとに3〜5回が標準的です

 

施術を受けられない方

 

・妊娠、授乳中の方

施術の流れ

1 カウンセリング

 

2 施術


注入してから、薬液を浸透させるためマッサージを行います。家に帰ってご自身でマッサージする必要はありません。

3 施術終了後


メイクをしてお帰りいただけます。施術後日常生活の制限はありません。

 

 

価格表

Kabelline カベライン
価格(税込み)
1cc 13,200円


■標準的使用量
・頬       両側で2〜4cc
・口元      両側で2〜4cc
・フェイスライン 両側で4〜6cc
・顎下      4〜6cc

*本施術は、自由診療に基づき全額自己負担になります。



SAGONI誕生の経緯


脂肪溶解注射は長い間製剤の主成分はフォスファチジルコリンだと思われていました。お客様の中にもフォスファチジルコリンをご存じの方もいるほど有名な美容外科用語になっています。

フォスファチジルコリンは水に溶けないため、界面活性剤としてデオキシコール酸がつねにペアになって配合されていました。ところが・・フォスファチジルコリン単剤ができるようになったので試したところ、脂肪は溶けないし、炎症も起きません・・・そうなってようやく脂肪溶解注射の主成分はデオキシコール酸だったと判明したのです。

その後米国ではデオキシコール酸単剤の脂肪溶解注射が生まれ、二重あごを適応症としてFDA認可が下りました。ただ、このオキシコール酸単剤の脂肪溶解注射、炎症(赤み、痛み、腫れ)が以前の製剤よりも強力です。そうでなくてもダウンタイムに敏感な日本人には受け入れられそうもありません。そこで登場したのが、このSAGONIサゴニ!デオキシコール酸の炎症作用を抑え込むことに見事に成功しています。この程度なら多くのお客様に受けていただけると確信しています。

 

 

よくいただくご質問

Q

Kabelline カベラインにはどのような成分が含まれていますか?

A

Kabelline カベラインには
・デオキシコール酸
・Lカルニチン
・グリセリン
・塩化ナトリウム
・水
が含まれています。

Q

ダウンタイム・リスクについて?

A

従来の脂肪溶解注射に比べたらごく軽度ですが、2、3日の赤み、腫れが出現することがあります。顎下の治療であれば、ほとんど周囲の人に気づかれずに施術を続けることができるでしょう。

リスクとしては、ダウンタイムの遅延、アレルギー反応(まれ)が挙げられます。

Q

施術間隔について

A

1〜2週ごとに3〜5回の治療をおすすめします。

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