プラズマ肝斑治療

プラズマで肝斑の消火活動!


肝斑の広がる皮膚では、角質が薄くなっていて、バリア機能が低下しています。周囲の肌に比べ過敏になっていることも多く、慢性炎症がベースにあると言えます。

プラズマの特徴のひとつは抗炎症作用です。プラズマで肝斑の炎症を抑えることで、内服や外用治療をスピードアップできます。


*本施術は、厚生労働省未承認の機器、薬剤を使用したもので、また自由診療に基づき全額自己負担になります。

肝斑についてこちらもご覧下さい

 



こんな方におすすめ

  • 1.肝斑でお悩みの方
  • 2.内服、外用で肝斑治療しても長続きしない方
  • 3.できるだけ早く肝斑を治したい方

 



施術について

施術について

施術時間  : カウンセリングからで45分程度

麻  酔  : なし
術後診察  : なし

注意事項


入浴・洗髪  : 当日から可能
洗顔・化粧  : 当日から可能
飲酒・運動  : 当日から可能

 

治療スケジュールについて


4週ごとに継続



この施術を受けられない方

 

  • 1.妊娠中ないし妊娠を予定されている方
  • 2.未成年の方

施術の流れ

1 プラズマ照射


肝斑好発部位(額、頬、口周り)を中心に80ショット照射します。プラズマの抗炎症作用で肝斑の炎症を鎮めます。

2 肝斑パック


高容量のトラネキサム酸とビタミンCのパックです。



価格表

プラズマ肝斑治療価格(税抜)
1回 18,000円

■消費税別途

*本施術は、自由診療に基づき全額自己負担になります。

肝斑サポートについて

 

 

よくいただくご質問

Q

プラズマだけで肝斑は治療できますか?

A

肝斑の治療では内服と外用は欠かせません。

ただ肝斑の治療は非常に長期に及ぶことが多く、それを少しでも短縮させる目的でプラズマ肝斑治療も行います。

Q

ダウンタイムはありますか?

A

プラズマ肝斑治療でのプラズマ照射は低出力照射なので、ダウンタイムは必要ありません。照射時も暖かな風を瞬間的に吹き付けられる程度の刺激です。

参考文献


1 サリチル酸マクロゴールピーリングによる尋常性痤瘡の治療効果
大日輝記、他
Aesthetic Dermatology
2012;22:31-39

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